医療法人社団なずな会 池上レディースクリニック

池上レディースクリニック|足立区伊興の婦人科

一人ひとりのいま
寄り添う、

Lady’s Clinic

変わりゆくからだや気持ちに、
そっと寄り添える存在でありたいと考えています

お知らせ NEWS

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ご挨拶 GREETING

池上レディースクリニック
院長池上 芳美

池上レディースクリニック
院長池上 芳美

女性である私自身の経験を、診療にいかして

女性として自分のからだを知りたい──。
その思いを胸に産婦人科医として歩みはじめ、気づけば37年が経ちました。
2008年に池上レディースクリニックを開き、ゆっくり相談できる場所をつくりたいという気持ちは、今もずっと変わりません。

私自身、思春期の生理痛や救急搬送、難産、月経痛とのつき合い、更年期のゆらぎなど、さまざまな経験を経てきました。
年齢やステージによって、からだも心もゆっくり変わっていく
──それは、誰にでも訪れる自然な変化です。

だからこそ、どんな小さなお悩みでも気軽に話せる場所でありたいと思っています。話してみたら少し楽になる、そんな時間を一緒につくっていけたらうれしいです。
どうぞ気になることがあれば、ひとつずつお聞かせください。

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院長の想い VALUES

代診の先生はいません。
「私」が責任をもって
寄り添いたいから。

日によって医師が変わることなく、顔の見える関係で向き合いたいと考えています。
一人ひとりの“いつもの変化”をきちんと把握しながら、その方のペースに合わせて診療していきます。

どの年代の“気になる”も、
ためらわず話せる
女性の居場所に。

年齢やライフステージによって変わるお悩みも、遠慮なく相談していただける場をめざしています。
言葉にしづらいことも、ふっと肩の力を抜いて話せるような場所でありたいと思っています。

悩みに合わせて、
新しいケアも選べるように。

従来の診療に加えて、フェムテックを取り入れたケアなど、さまざまな選択肢をご用意しています。
その方に合う方法を一緒に探しながら、無理のないかたちでサポートします。

ほんの小さな違和感も、
そのままにしない
診療を大切に。

「これくらい大丈夫」と見過ごされがちな変化にも、丁寧に耳を傾けたいと思っています。
からだも気持ちも、少しでも軽くなるきっかけを見つけられるように、日々の診療に向き合っています。

このようなお悩み
ありませんか?

  • 生理が不規則、量が多い・少ない
  • 生理痛が強い、鎮痛剤が手放せない
  • 生理前に気分が落ち込む、イライラする
  • デリケートゾーンのかゆみ・痛み
  • おりものの量やにおいが気になる
  • 下腹部の張りや痛み、腰の重さが続く
  • 生理以外の出血がある、閉経後に出血した
  • のぼせ・ほてり・寝つきが悪い
  • 排尿トラブル(尿もれ・トイレが近い など)

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(全色盲)

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